シングルマザーとチュパカブラ

2015年、シングルマザーになりました。天真爛漫という皮を被った破天荒な女児とジジババ猫の暮らし。

怖いTVを見ると娘が愛おしくなる

こんばんわ!

明日大事な予定があります、だからすぐ寝ます。

興奮してテンション上がりに上がりまくってるけど寝ますね。

もう次の日休みってだけで嬉しいんですよね。

しかも、私風邪ひいてるんで、仕事がホントにしんどくて、その分今テンション上がって明日に響きそう。

 

優しく紳士に起こしてくれる恋人欲しい。

ドリップしたコーヒー片手にね、「起きて、朝だよ(サンシャイン」って

キラキラーって。

なんだったらそのコーヒー顔面にかけて!アツアツで!

 

 

 

さて、今日ですね、夏の風物詩的な怖いTVやってたんですよ。

 

半泣きで隠れる娘

もう私ぐらいの歳になると心霊番組で「ヒャーン!コアーイ!」ってなりません。

お化けより人間の方が怖いですからね。

心霊体験より離婚体験のほうが恐ろしいですからね。

まー恐ろしいったらないですよ。

 

 

まだまだ純粋な心を持つ娘は素直に怖がっておりました。

椅子の後ろに隠れたり、棚の隙間に隠れたり。

オカーサンは棚の隙間に居るハウスダストの方が怖いんだけど

でも、目を潤ませて「こわいぃ・・・」って言ってる娘を見ると可愛くて可愛くて、ときめきが止まらない母は全力で脅かしに行きます。

 

スンスン半泣きになりながら私の脇に(なぜ)顔を埋めて寝ておりました。

純粋な反応は可愛いですね。

なんで脇なのかはさっぱりわからないけど可愛かったです。

 

わざと脅かしてごめんね。

トイレについてきてって行ったのに途中で全力で逃走してごめんね。

お風呂の時にわざと意味ありげに「あ・・・・」って遠くを見つめてごめんね。

 

 

全部可愛くてオカーサン満足だよ